地元最終戦。John Lannanが今季最終登板。なんとか、なんとか10勝目を記録させてあげたい。あと、Dunnのホームランも見たい。
Washington
Harris - 8
Dukes - 9
Zimmerman - 5
Dunn - 3
Willingham - 7
Bard - 2
Desmond - 6
Gonzalez - 4
Lannan - 1
[試合後コメント]
Nationals 7x-4 Mets Season 55-103 (st.W3)
Pitching: Lannan, Segovia, Villone(W5-6)
Hitting: Maxwell(1/1 R 4RBI), Dukes(2/4 BB R), Gonzalez(1/3 R RBI)
HR: Zimmerman(33), Maxwell(3)
いやー、びっくりしました。9回表1点を取られてなお無死1,3塁の場面で、もうだめだろうなと思いながら出勤のため観戦を終えましたが、職場について確認したら勝ってました。
9回裏、2点をリードしたメッツのマウンドはK-Rod(というには奪三振率は下がってきていますが)。連打、送りバント、四球で1死満塁。Zimmermanは三振に倒れましたが、Dunnが四球を選び、1点差(40本に足踏み状態が続いているのにしっかり四球が選べるところは、さすがだなあ)。そして2死満塁で打席には前の回に代走で入ったJustin Maxwell。今日初打席、フルカウントからファールで粘った9球目を打った打球はレフトフェンスをぎりぎりで越える逆転サヨナラ満塁ホームラン。奇跡的な逆転勝利で、メッツをスウィープしちゃいました。
それにしてもLannanに勝ちがつかなかったのは、本当に残念。今日も7回2失点で防御率を下げて3.88とし、昨季の3.91を下回りました。9勝13敗が最終的な数字ですが、13勝9敗に値するシーズンだったと思います。投球回数も200イニングを超え、我がローテーションの軸として本当によく投げてくれました。ありがとう。
この上ない地元最終戦となりました。
MVP: Justin Maxwell
2009年9月30日水曜日
9/29 W4-3 Mets (珍しく、守備の差で勝利)
Nationals 4-3 Mets Season 54-103 (St.W2)
Pitching: Martin, Clippard(W3-2), MacDougal(S18)
Hitting: Desmond(2/4 R 2RBI SB), Dukes(2/4), Harris(1/3 BB R),
HR: Desmond(2)
先発のMartinが初回連打と四球で作った無死満塁から押出し四球で先制点を献上すると(その回はそれでしのいだが)、2回にも3長短打で2点を失う苦しい立ち上がり。しかし、その後は立ち直り4イニングをわずか2安打無四球に抑え、結果的には6回3失点のクオリティスタート。
我慢しているうちに打線が援護。5回裏、無死1塁からDesmondが2号2ラン。さらに2死からの3連打で同点。Maritnは降板してしまいましたが、8回裏、相手エラーもあっての1死1,2塁のチャンス。Desmondの打球は素直にセンターにはじき返した鋭い当たり。ショートAnderson Hernandezに止められ2塁はアウトにされましたが、併殺を焦ったCastilloの1塁への送球が暴投となる間に、勝ち越しに成功。
1点リードのまま迎えた最終回。最後に勝利を決めたのは、Elijah Dukesのファインプレーでした。2死1塁、打者David Wrightの打球は右中間への大飛球。抜けていれば同点は確実な当たりでしたが、手をいっぱいに伸ばしたDukesがキャッチ!そのままフェンスに激突しましたが、ボールは落とさず、試合終了。今日はMorseにもファインプレーがあり、チームとしてノーエラー。珍しく、守備の差で勝ちました。
MVP: Elijah Dukes
Pitching: Martin, Clippard(W3-2), MacDougal(S18)
Hitting: Desmond(2/4 R 2RBI SB), Dukes(2/4), Harris(1/3 BB R),
HR: Desmond(2)
先発のMartinが初回連打と四球で作った無死満塁から押出し四球で先制点を献上すると(その回はそれでしのいだが)、2回にも3長短打で2点を失う苦しい立ち上がり。しかし、その後は立ち直り4イニングをわずか2安打無四球に抑え、結果的には6回3失点のクオリティスタート。
我慢しているうちに打線が援護。5回裏、無死1塁からDesmondが2号2ラン。さらに2死からの3連打で同点。Maritnは降板してしまいましたが、8回裏、相手エラーもあっての1死1,2塁のチャンス。Desmondの打球は素直にセンターにはじき返した鋭い当たり。ショートAnderson Hernandezに止められ2塁はアウトにされましたが、併殺を焦ったCastilloの1塁への送球が暴投となる間に、勝ち越しに成功。
1点リードのまま迎えた最終回。最後に勝利を決めたのは、Elijah Dukesのファインプレーでした。2死1塁、打者David Wrightの打球は右中間への大飛球。抜けていれば同点は確実な当たりでしたが、手をいっぱいに伸ばしたDukesがキャッチ!そのままフェンスに激突しましたが、ボールは落とさず、試合終了。今日はMorseにもファインプレーがあり、チームとしてノーエラー。珍しく、守備の差で勝ちました。
MVP: Elijah Dukes
BA: 2009 NY-Penn League Top20
ナショナルズからは13位のDestin Hoodのみ。寂しい結果となりました。J.P. Ramirezは選ばれると期待したのになあ。
13. Destin Hood, OF
元記事(こちら)では、全体的に不作だったと書かれています。1位はレッドソックス傘下のRyan Westmoreland。2008年6順目入団。もっとも、大学進学が決まっていたのを例によってレッドソックスが高額契約金(100万ドルを超える1順目の金額)を用意して指名したもので、本来は2順目、あるいは3順目で指名されて然るべき選手でしたので、この評価は驚きではありません。
13. Destin Hood, OF
元記事(こちら)では、全体的に不作だったと書かれています。1位はレッドソックス傘下のRyan Westmoreland。2008年6順目入団。もっとも、大学進学が決まっていたのを例によってレッドソックスが高額契約金(100万ドルを超える1順目の金額)を用意して指名したもので、本来は2順目、あるいは3順目で指名されて然るべき選手でしたので、この評価は驚きではありません。
2009年9月29日火曜日
NATS WIN IT !!! Hunt for Bryce Harper
9月28日。ナイトゲームでRoss Detwilerがメジャー初勝利を飾ったナショナルズですが、デーゲームでパイレーツが勝利した時点で、今季の30球団最下位、来季のドラフト全体1位指名権が確定していました。まだ1週間弱残しての確定とは、情けない限り。昨季はいちおう最終日までもつれたのに。
言っても仕方ない。こうなれば、後は、Bryce Harper自身が来春のコミュニティ・カレッジでのシーズンを、ケガなく過ごし、しっかり成績を残してくれることを期待するばかり。6月に指名し、野手ということを考えると、できれば8月まで長引くことなく、早く契約して少しでもプロになれてくれればいいと願うのですが、代理人がBorasである以上、さすがに無理なんでしょう。おそらくはまたしても8月の期限ぎりぎりまでBorasと勝負することになるでしょう。まあ、今年のStrasburgの交渉経緯、労使協定の見通しを考えると、比較的楽観的です。
上位では、LA AngelsがTexasとの直接対決に勝利してAL西地区優勝を決めました。LA DodgersはPittsburghにまさかの連敗で地区優勝までマジック1から2日続けて足踏みです(まあ時間の問題でしょうが)。
言っても仕方ない。こうなれば、後は、Bryce Harper自身が来春のコミュニティ・カレッジでのシーズンを、ケガなく過ごし、しっかり成績を残してくれることを期待するばかり。6月に指名し、野手ということを考えると、できれば8月まで長引くことなく、早く契約して少しでもプロになれてくれればいいと願うのですが、代理人がBorasである以上、さすがに無理なんでしょう。おそらくはまたしても8月の期限ぎりぎりまでBorasと勝負することになるでしょう。まあ、今年のStrasburgの交渉経緯、労使協定の見通しを考えると、比較的楽観的です。
| W | L | 勝率 | 差 | L10 | St | 残 | |
| Washington | 53 | 103 | .340 | M0 | 3-7 | W1 | 6 |
| Pittsburgh | 59 | 96 | .381 | 6.5 | 3-7 | W2 | 7 |
| Baltimore | 60 | 96 | .385 | 7.0 | 0-10 | L11 | 6 |
上位では、LA AngelsがTexasとの直接対決に勝利してAL西地区優勝を決めました。LA DodgersはPittsburghにまさかの連敗で地区優勝までマジック1から2日続けて足踏みです(まあ時間の問題でしょうが)。
9/28 W2-1 Mets (祝Detwiler初白星)

Nationals 2-1 Mets Season 53-103 (St.W1)
Pitching: Detwiler(W1-6), Bergmann(H9), MacDougal(S17)
Hitting: Morse(3/4 R RBI), Desmond(2/3 SB), Maxwell(2/4 R)
HR: Morse(3)
投球イニング制限の関係で今季最終登板となったRoss Detwiler。ラストチャンスで、遂にメジャー初勝利を記録しました。おめでとう。
Pitching: Detwiler(W1-6), Bergmann(H9), MacDougal(S17)
Hitting: Morse(3/4 R RBI), Desmond(2/3 SB), Maxwell(2/4 R)
HR: Morse(3)
投球イニング制限の関係で今季最終登板となったRoss Detwiler。ラストチャンスで、遂にメジャー初勝利を記録しました。おめでとう。
前回(Chad Billingsleyに6回までノーヒット)、前々回(Cole Hamelsに6回までノーヒット)と、極端なまでに援護が少なかったのですが、今日も初回にZimmermanの犠飛で1点を先制してもらったきり、援護なし。5回まで無失点で頑張りましたが、6回に1点を取られて同点とされてしまいました。この時点で101球。勝ち星に恵まれないままシーズン終了かと思われましたが、その裏、Mike Morseが3試合連続となるソロホームラン。これで勝ち投手の権利を得ました。その後は、Bergmannが2イニング、MacDougalが1イニングをほぼ完璧に抑えて、接戦に勝利。目出度く、Detwilerのメジャー初白星となりました。
MVPは、Morseにもあげたいところですが、今日はご祝儀も兼ねてDetwilerに贈ります。
MVP: Ross Detwiler
2009年9月27日日曜日
Hunt for Bryce Harper: M1
9月27日終了時点。
ナショナルズはブレーブスに延長負け。一方パイレーツはドジャーズに対して3点ビハインドの9回裏、1点を返し、なお1死満塁の場面でLastings Milledgeがライト前ヒット、これをライトのEthierがエラーする間に1塁ランナーまで生還して逆転サヨナラ・・・。マジックは遂に1となりました。
残り試合:
Washington: Mets*3、@ATL*4
Pittsburgh: Dogers*1、@CHC*4、@CIN*3
上位では、NLのWC争いで(ナショナルズに3連勝した)Atlantaに2.5ゲーム差の首位にいるColoradoがClint Barmesのこのプレイ(是非ご覧ください)で勝ち、首位を堅持しました。このファンの盛り上がりの羨ましいこと・・・。NY YankeesがBostonをなんと3タテし、AL東地区優勝を決めました。
ナショナルズはブレーブスに延長負け。一方パイレーツはドジャーズに対して3点ビハインドの9回裏、1点を返し、なお1死満塁の場面でLastings Milledgeがライト前ヒット、これをライトのEthierがエラーする間に1塁ランナーまで生還して逆転サヨナラ・・・。マジックは遂に1となりました。
| W | L | 勝率 | 差 | L10 | St | 残 | |
| Washington | 52 | 103 | .335 | M1 | 2-8 | L4 | 7 |
| Pittsburgh | 58 | 96 | .377 | 6.5 | 2-8 | W1 | 8 |
| Baltimore | 60 | 95 | .387 | 8.0 | 0-10 | L10 | 7 |
残り試合:
Washington: Mets*3、@ATL*4
Pittsburgh: Dogers*1、@CHC*4、@CIN*3
上位では、NLのWC争いで(ナショナルズに3連勝した)Atlantaに2.5ゲーム差の首位にいるColoradoがClint Barmesのこのプレイ(是非ご覧ください)で勝ち、首位を堅持しました。このファンの盛り上がりの羨ましいこと・・・。NY YankeesがBostonをなんと3タテし、AL東地区優勝を決めました。
9/27 L3-6 Braves(10) (延長戦の末にスウィープされる)[7回からLive]
ちょっと起きるのが遅れて、中継を見始めたのが6回裏の2死から。この時点では、3-2とリードしていましたが、立ち上げる用意をしているうちに、7回表に追いつかれ、Livan Hernandezが降板しました。
えっと、ここまでは、1回裏にZimmerman(右中間への素晴らしい当たり)、Willinghamの連続ソロで2点を先制。4回表に追いつかれたものの、その裏にMorseの2試合連続となる2号ソロで勝ち越し、そのまま6回まで終了。で、7回表、四球のランナーを1塁に置いて、タイムリー2塁打を打たれたところでLivan降板。
[試合後コメント]
Natioanls 3-6 Braves(10) Season 52-103 (st.L4)
Pitching: Hernandez, Clippard, MacDougal(L)
Hitting: Harris(3/5)
HR: Zimmeman(32), Willingham(24), Morse(2)
Livanはがんばりました。Clippardはもっとがんばりました。打線も前半はよく打ちました。しかし、ゲームが進むにつれ、プレーオフ進出を争っているブレーブスの迫力に圧されるかのように、特にチャンスで打てなくなり、延長にもつれ込んだ末に、最後はMacDougalが打たれて敗戦。あっさりスウィープされてしまいました。
明日からは同じようにプレーオフと関係のないメッツ戦。なんとか、Detwilerの初勝利を!
えっと、ここまでは、1回裏にZimmerman(右中間への素晴らしい当たり)、Willinghamの連続ソロで2点を先制。4回表に追いつかれたものの、その裏にMorseの2試合連続となる2号ソロで勝ち越し、そのまま6回まで終了。で、7回表、四球のランナーを1塁に置いて、タイムリー2塁打を打たれたところでLivan降板。
[試合後コメント]
Natioanls 3-6 Braves(10) Season 52-103 (st.L4)
Pitching: Hernandez, Clippard, MacDougal(L)
Hitting: Harris(3/5)
HR: Zimmeman(32), Willingham(24), Morse(2)
Livanはがんばりました。Clippardはもっとがんばりました。打線も前半はよく打ちました。しかし、ゲームが進むにつれ、プレーオフ進出を争っているブレーブスの迫力に圧されるかのように、特にチャンスで打てなくなり、延長にもつれ込んだ末に、最後はMacDougalが打たれて敗戦。あっさりスウィープされてしまいました。
明日からは同じようにプレーオフと関係のないメッツ戦。なんとか、Detwilerの初勝利を!
2009年9月26日土曜日
Hunt for Bryce Harper: M3
9月26日終了時点。昨日(25日)は更新できませんでしたが、ナショナルズが敗れて、パイレーツが連敗を止めたので、一気にマジックは2つ減り4に。今日(26日)はナショナルズ、パイレーツともに敗れ、 マジックは3となりました。
オリオールズは負け続けていますが、今日のデーゲームでナショナルズが敗れた時点で可能性がなくなり、数字上も2チームに絞られました。
残り試合:
Washington: Braves*1、Mets*3、@ATL*4
Pittsburgh: Dogers*2、@CHC*4、@CIN*3
上位では、St. LouisがNL中地区優勝(地区優勝一番乗り)、LA DodgersがWC以上(NL西地区優勝までのマジックは2)を確定し、プレーオフ進出となりました。
オリオールズは負け続けていますが、今日のデーゲームでナショナルズが敗れた時点で可能性がなくなり、数字上も2チームに絞られました。
| W | L | 勝率 | 差 | L10 | St | 残 | |
| Washington | 52 | 102 | .338 | M3 | 2-8 | L3 | 8 |
| Pittsburgh | 57 | 96 | .373 | 5.5 | 2-8 | L1 | 9 |
| Baltimore | 60 | 94 | .390 | 8.0 | 1-9 | L9 | 8 |
残り試合:
Washington: Braves*1、Mets*3、@ATL*4
Pittsburgh: Dogers*2、@CHC*4、@CIN*3
上位では、St. LouisがNL中地区優勝(地区優勝一番乗り)、LA DodgersがWC以上(NL西地区優勝までのマジックは2)を確定し、プレーオフ進出となりました。
9/25-26 L2 Braves (さっぱり勝てんな)
9/25
Natinals 1-4 Braevs Season 52-101(St.L2)
Pitching: Lannan(L9-13), Bergmann, Villone, Rivera
Hitting: Bard(1/3 R RBI), Zimmerman(1/3)
HR: Bard(6)
初回2死1,2塁でセカンドのOrrが1バウンドのゴロをトンネルで1点。さらに、次の打者のただの外野フライをセンターMaxwellとレフトHarrisがお見合いしてヒットとしてしまい2点目。この情けない2失点(自責点0)の後、先発Lannanは7回まで122球の奮闘で打線の援護を待ちましたが、結局報われず。チーム3安打。得点はBardのソロによる1点のみでは勝てようもありません。
9/26
Nationals 5-11 Braves Season 52-102 (st.L3)
Pitching: Mock(L3-10), Sogovia, MacDougal, Villone, Kensing
Hitting: Morse(1/3 R 3RBI), Gonzalez(2/4 R), Desmond(1/3 R RBI), Harris(1/3 RBI)
HR: Morse(1)
先発Mockが失点を重ね2回までに5-0。Morseの3ランなどで反撃し、2点差まで迫りましたが、9回にも大量5失点で、完敗。 今日も3エラー。感じ悪い負けが続きます。
Natinals 1-4 Braevs Season 52-101(St.L2)
Pitching: Lannan(L9-13), Bergmann, Villone, Rivera
Hitting: Bard(1/3 R RBI), Zimmerman(1/3)
HR: Bard(6)
初回2死1,2塁でセカンドのOrrが1バウンドのゴロをトンネルで1点。さらに、次の打者のただの外野フライをセンターMaxwellとレフトHarrisがお見合いしてヒットとしてしまい2点目。この情けない2失点(自責点0)の後、先発Lannanは7回まで122球の奮闘で打線の援護を待ちましたが、結局報われず。チーム3安打。得点はBardのソロによる1点のみでは勝てようもありません。
9/26
Nationals 5-11 Braves Season 52-102 (st.L3)
Pitching: Mock(L3-10), Sogovia, MacDougal, Villone, Kensing
Hitting: Morse(1/3 R 3RBI), Gonzalez(2/4 R), Desmond(1/3 R RBI), Harris(1/3 RBI)
HR: Morse(1)
先発Mockが失点を重ね2回までに5-0。Morseの3ランなどで反撃し、2点差まで迫りましたが、9回にも大量5失点で、完敗。 今日も3エラー。感じ悪い負けが続きます。
2009年9月25日金曜日
Hunt for Bryce Harper: M6
9月24日終了時点。とりあえず100敗には一番乗り。 ピッツバーグもボルチモアも勝ちませんねぇ(笑)。ちなみに、もう脱落していますが、クリーブランドが怒涛の11連敗中。
残り試合:
Washington: Braves*3、Mets*3、@ATL*4
Pittsburgh: Dogers*4、@CHC*4、@CIN*3
| W | L | 勝率 | 差 | L10 | St | 残 | |
| Washington | 52 | 100 | .342 | M6 | 3-7 | L1 | 10 |
| Pittsburgh | 56 | 95 | .371 | 4.5 | 1-9 | L6 | 11 |
| Baltimore | 60 | 92 | .395 | 8.0 | 2-8 | L7 | 10 |
残り試合:
Washington: Braves*3、Mets*3、@ATL*4
Pittsburgh: Dogers*4、@CHC*4、@CIN*3
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